みがまえるよりはやく

にしのAによる日々のつれづれ

作者は?
札幌に住む、しぶいアラサーにしのA(にしこ)です。
家族は教員の夫、にしのFとにち太(長男)の3人です。

このブログは
にしのAによる。女子アイドル(ゆいはん、きたりえ)
パソコン(プログラミング DTM)ゲーム(信長の野望・三国志・艦これ・アズレン)
将棋が大好き(アマ3段、山崎先生推し)な、ちょっと変わった社会人女子がお送りする。
育児とつれづれなるブログです。

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※「みがまえる」は不定期更新です。「にしの」は隔日更新中です。ぜひ。


結婚の条件

彼と結婚しようか迷っている、と友人。

迷う程度ならあれだ。やめとけ。

と、出かかったが。こういう相談って大抵、結論が
決まっているものだ(女子あるある)

どうせ、何言おうと結婚すんだろうが。

彼女もこちらの空気を察して。
「なんで、旦那さんと結婚したの?決め手は?」
とか振ってきた。

こういう場合は、何をいっても有意な助言として扱
われない(女子あるある)が。

・趣味や価値観が似ていること。金銭感覚も。
 (同じである必要はない。似ていること。)

・社会人として成立している人であること。
 (生活面でも。そうじゃないと、こっちが負担。)

・成長しようと努力している人であること。
 (将来性という意味ではなく、現状に甘んじない人)

これが条件だったが、夫はこれを満たしておる。
100点ではないが、95点くらいは。

だからじゃ、と伝えたが。
ふーんそうなんだーで、流される(あるある)

とかいって、そういうのって後付けなもんだ。1時
の感情で流されまくって、勢いで行かないと結婚は
無理だよね。